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Muddy Tomoのひとりごと

焼き物のこと生活のことなど、つれづれなるままに、そこはかとなくかきつくれば・・・。

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新しいblog  

blogを引っ越しました。
新しいblogはこちら→http://muddytomo.muddyblues.com/

ホームページもサイトを移転しました。
新しいHPはこちら→http://muddyblues.com/

今後はこちらで情報発信していきますので、どうぞよろしくお願いいたします!




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category: お知らせ

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「キヲウエタ展」 ③  2016. 3.15 tue -4.3 sun 福知山 まぃまぃ堂にて  

kiwoueta③

キヲウエタ展 ③  Exhibition  2016. 3.15 tue -4.3 sun

衣:HALLELUJAH 河崎吉宏
イチゴ:布施直樹(いちごアーティスト)
エゴマ油:pacha farm 橋本哲也(自給農家)
陶器:MUDDY 服部克哉・村山朋子


まぃまぃ堂
住所  京都府福知山市下新26
電話  0773-22-4686
営業  11:00 ~ 18:00


今年も福知山のまぃまぃ堂さんで  キヲウエタ展 ③  が開催されます。
詳しくはkiwo uetaをどうぞ。

Work Shopも開催致します。

WORK SHOP
「陶器のタイルに絵付けをしよう」 3.20 sun 13:30~16:00(約1時間)
好きな絵を描いて、陶器のオリジナルのタイル・箸置き・マグネット・ブローチ等を
作りませんか。
参加費:2500円(材料費タイル5枚、お茶・お菓子付き) ※予約優先→まぃまぃ堂へお願いします。


kiwoueta③3






category: お知らせ

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「第7回 東日本大震災復興支援チャリティ作品展」 3/11・12・13(金・土・日) ギャラリーサンムーンにて   

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「第7回 東日本大震災復興支援チャリティ作品展」

2016/ 3/11・12・13(金・土・日) 

Part1
3/11(金)震災復興支援のためのチャリティ・コンサート 13:00~
入場料1,000円(全額寄付)
演奏 箏アンサンブル斗為巾(立道朱美 ほか)

Part2
被災地現況報告
14:00~
難民を助ける会  加藤亜季子

Part3
黙祷 14:46

ギャラリーサンムーン
京都府舞鶴市字浜980(三条朝日南)
TEL &FAX:0773-63-4858
営業時間:AM10:00~PM19:00


第7回目の東日本大震災復興支援チャリティ作品展がギャラリーサンムーンで、今年も開催されます。
あれからもう5年もたったのですね。
あれからまだ5年しかたってないのですね。
何かが起こった時は、まわりも関心が向くし、当事者も何か頑張って乗り切れるような気もしますが、
その時だけで終わらず、日常はずーっと続きます。
サンムーンの佐藤さんが呼びかけて下さるおかげで、私達も何かできるのが嬉しいです。








category: お知らせ

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MUDDY 真泥 の 2月、3月のスケジュール  

kiwoueta③


1/27(水)~2/15(月) ギャラリーひたむき の 「お茶を楽しむ 展」 には、多くの方に足をお運びいただきありがとうございました。
引き続きになるのですが、
2/17(水)~3月初旬 ギャラリーひたむき (京都市)の「春いち」にMUDDY真泥(服部・村山)が参加します。ワケアリ品をお買い得価格で購入できます。

MUDDY 真泥 の 2月、3月のスケジュールは、地元の地域へのイベントの参加が続きます。

2/23(火)「ウィズマルシェ」 11:00a.m~16:00p.m (真泥)   ファッションハウス ウイズ(京都府舞鶴市)
服部が店番をします。

3/11・12・13(金・土・日)「第7回 東日本大震災復興支援チャリティ作品展」  (真泥) ギャラリーサンムーン (京都府舞鶴市)

2015/3/19(土) 「ちゅうたん 工芸まつり」 (真泥) (京都府 綾部市)

2015/3/15(火)~4/3(日) 「キヲウエタ展③」 kiwo ueta  (真泥)  まぃまぃ堂 (京都府 福知山市)
3/20(日)WORKSHOP「陶器のタイルに絵付けをしよう」

2015/4/2(土)3(日)「三田手仕事展」 (村山朋子) 三田ほんまち交流館  縁 (兵庫県 三田市)

それぞれのイベントについては。またお知らせします。どこかで、皆様とお会い出来ますように!
ほんの少しホームページもリニューアルしました。最近のお知らせはNEWSからどうぞ!





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「お茶を楽しむ 展」 京都ギャラリーひたむきにて  

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お茶を楽しむ展
2016/1/27(水)~2/15(月)

食事と共に、または食後のゆったりとしたひと時に、そして仕事の合間など
ホッと一息入れたい時に、お湯を注ぎ、たち上がる優しい茶葉の香りを
胸いっぱいに吸い込んで、なんだか穏やかな心持になる、そんな毎日の
お茶時間。そして、ほんの一瞬日常を離れる為の、心地よい時と空間が
生まれる茶会のひと時。人の手によって、日々大切に育てられたお茶を、
人の手によって、丁寧に生み出された器で頂く幸せ。色々な楽しみ方のある、
そんなお茶時間に寄り添う、こころぬくもる器や道具の数々をご紹介します。

〈出展作家〉
伊藤成二さん、木下和美さん、
鯉江廣さん、服部克哉さん、水野陽景さん

※協力:器と暮らしの道具「morrina」

ギャラリーひたむき
京都市中京区寺町御池上る西側
OPEN 11:00~19:00
TEL 075-221-8507
休み 火曜日


今年になって、初めての展示です。
服部が参加します。

私は、ポットがまだまだなので、参加できない企画です。
実は、昨年秋に、初めてポットを作ったのですが、注ぎ口の位置が低すぎました。
それでも、身、蓋、取っ手、注ぎ口、茶こしのパーツを組み合わせるのは今までできなかったので、少しろくろが上達したのかもしれません。接着する時の土の固さが分かってきたのかもしれません。
私の今年の課題です。

服部はまだ有田にいたころ、初めてお店で取り扱ってもらったのが急須でした。「土の器」というお店です。
店主にダメ出しをもらいながら、取り組んでいたような気がします。急須やポットはやはり技術あってこその器だという気持ちで。(私はそのころ自分のことで精一杯で人のことなどうろ覚えですが・・・。)
注ぎ口のキレは、なかなかものにできないものですね。コツをつかんだかに思えても、またするりと逃げていく。
おもしろいのは、中国茶器は注ぎ口のキレはあまり気にしない。大事なのは蓋がピッチリ閉まるかという事。

私は、ポットや急須が作れる人は、無条件に尊敬してしまいます。
そこをじっくり追求できる人は、技術肌だと思います。







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